さくらの写真コンテストのページです

さくらの写真コンテスト ”ぶらりと撮る!わたしの自慢のさくら”

今年(令和2年)も写真コンテストを実施します!

新型コロナウィルス感染症の影響で、さくらの開花時期には外出を自粛されていた方も多かったとは思いますが、そのような中でも、身近なさくらを愛でて、写真撮影された方もいらっしゃると思います。

皆さんの応募をお待ちしてます。

■  令和2年 募集案内 ■
(1)応募資格 特にありません
(2)応募期間 令和2年6月1日~9月30日まで
(3)応募方法 このページの下の方にある応募票をダウンロードして、必要事項を記入のうえ、応募票に作品を貼り付けて事務局までお送りください
(4)応募作品について
・「北海道内のさくら」の写真に限ります
・プリントアウトされたカラー写真で、サイズは2L(127×178)版かDSCW(127×169)版とします(デジタルカメラでの作品でもかまいません)
・未発表のものに限ります
・応募作品は、返却できません
・お一人様2点までの応募とします
・入賞者には、原版等(デジカメデータ、ネガフィルム等)を提出していただきます
・写真にふさわしいタイトルをつけ、なぜこのさくらがお気に入りなのか、自慢したいことなどを応募票に書いて応募してください
・応募に際して記載された個人情報については、この写真募集以外での利用はいたしません
■ 表彰作品数■
・ 最優秀賞 1点 賞状、賞金2万円
R01最優秀賞「夕桜」
・ 優秀賞 2点 賞状、賞金1万円
・ 入選 4点 賞状、賞金5千円
■ 応募作品の選考
応募作品は、有識者等による選考委員会により選考します
■ 受賞作品発表
令和2年10月31日(予定)
■ 選考結果
選考結果は、「北海道さくらの会」のホームページに掲載するとともに、受賞した本人に通知します
■ ご応募、お問合わせはこちらまで
〒060-0003
札幌市中央区北3条西7丁目北海道水産ビル6F
公益社団法人 北海道森と緑の会内(H30.7.7に事務所を移転しました)
「北海道さくらの会」事務局 あて
電話  011-261-9022  FAX  011-261-9032
Mail   morimidori@h-green.or.jp
■ 応募票は、こちらです ※Windows の方は、右クリック → 対象をファイルに保存してから、ご利用ください
word形式 PDF形式

令和元年の写真コンテストの結果を発表します。

今回は、応募数64作品、35名の皆さまから応募がありました。沢山の応募ありがとうございます。

撮影箇所は39カ所、そのうち一番多かったのが、昨年に引き続き五稜郭公園で11カ所でした。

令和元年10月29日に審査会を開催し、審査結果は次のとおりです。受賞者の皆さま、おめでとうございます。

受賞者の皆様には、後日連絡をさしあげますので、よろしくお願いいたします。

最優秀賞(1点)
「夕桜」(富良野市東山地区2019/5/11撮影)佐々木 郁太郎(札幌市白石区)
《このさくらの自慢したいこと》
富良野の畑の一角で咲くここの桜は、一般の方には、あまり有名ではありませんが、残雪の富良野山系をバックに桜が咲き誇る風景は、隠れた絶景です。
優秀賞(2点)
「夜桜夜景」」
(北斗市戸切地陣屋跡2019/5/3撮影)
山口 健一(函館市)
「いつも見つめてる」
(浦河町東幌別2019/5/11撮影)
糸賀 一典(千葉県柏市)
《このさくらの自慢したいこと》
約800mにわたり約400本のソメイヨシノの並木があり、満開の時期には見事な桜並木トンネルとなりライトアップされ、その背後には函館の夜景が広がる。夜桜と夜景が楽しめる場所である。
《このさくらの自慢したいこと》
開拓の際、あえて桜の樹を伐採せずに残すのは「花見をしたい」「春を感じたい」と言う先人の優しさと希望があったのかもしれません。親子馬を優しく見つめるように咲き誇る姿は、共に北国に訪れた遅い春を喜んでいる様な、そんな姿を撮りました。
入 選(4点)
「春彩」
(壮瞥町壮瞥公園2019/5/5撮影)
田中 康夫(恵庭市)
「春の喜び」
(函館市五稜郭公園2018/4/29撮影)
田中 知子(恵庭市)
《このさくらの自慢したいこと》
壮瞥公園の丘から見渡せる絶景ポイントで桜と湖と羊蹄のコントラストがとても美しく心を和ませてくれました。
《このさくらの自慢したいこと》
桜の花の香りに誘われてシジュウガラが楽しそうにさえずる姿にしばし見とれていました。
「孤高の美しさ」
(富良野市上御料2019/5/5撮影)
奥谷 忠浩(南幌町)
「春が来た」
(函館市五稜郭公園2019/5/5撮影)
堀 浩樹(大阪市東淀川区)
《このさくらの自慢したいこと》
牧草地にまるで思索するかのように立つエゾヤマザクラ。西に傾いた陽を浴び、ひと際美しさが増したその姿は、北海道を代表する桜の一つといっても過言ではないと思います。
《このさくらの自慢したいこと》
ゴールデンウィークに旅行した北海道で、今年一番の満開の桜を見られました。

さくらの写真コンテスト ”ぶらりと撮る!わたしの自慢のさくら”

今年も写真コンテストを実施します!皆さんの応募をお待ちしてます。

■ 令和元年(平成31年)募集案内■
(1)応募資格 特にありません
(2)応募期間 令和元年5月1日~9月30日まで
(3)応募方法 このページの下の方にある応募票をダウンロードして、必要事項を記入のうえ、応募票に作品を貼り付けて事務局までお送りください
(4)応募作品について
・「北海道内のさくら」の写真に限ります
・プリントアウトされたカラー写真で、サイズは2L(127×178)版かDSCW(127×169)版とします(デジタルカメラでの作品でもかまいません)
・未発表のものに限ります
・応募作品は、返却できません
・お一人様2点までの応募とします
・入賞者には、原版等(デジカメデータ、ネガフィルム等)を提出していただきます
・写真にふさわしいタイトルをつけ、なぜこのさくらがお気に入りなのか、自慢したいことなどを応募票に書いて応募してください
・応募に際して記載された個人情報については、この写真募集以外での利用はいたしません
■ 表彰作品数■
・ 最優秀賞 1点 賞状、賞金2万円
H30最優秀賞「陽春にサクラの香り」
・ 優秀賞 2点 賞状、賞金1万円
・ 入選 4点 賞状、賞金5千円
■ 応募作品の選考
応募作品は、民間有識者等による選考委員会により選考します
■ 受賞作品発表
令和元年10月31日(予定)
■ 選考結果
選考結果は、「北海道さくらの会」のホームページに掲載するとともに、受賞した本人に通知します
■ ご応募、お問合わせはこちらまで
〒060-0003
札幌市中央区北3条西7丁目北海道水産ビル6F
公益社団法人 北海道森と緑の会内(H30.7.7に事務所を移転しました)
「北海道さくらの会」事務局 あて
電話 011-261-9022 FAX 011-261-9032
Mail morimidori@h-green.or.jp
■ 応募票は、こちらです ※Windows の方は、右クリック → 対象をファイルに保存してから、ご利用ください
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平成30年の写真コンテストの結果を発表します。

今回は、応募数85作品、46名のみなさまから応募がありました。沢山の応募ありがとうございます。

撮影箇所は42カ所、そのうち一番多かったのが五稜郭公園で15カ所でした。

10月31日に審査会を開催し、審査の結果は次のとおりです。入賞者のみなさま、おめでとうございます。

最優秀賞(1点)
「陽春にサクラの香り」(函館市五稜郭公園2018/4/30撮影)田中康夫(恵庭市)
《このさくらの自慢したいこと》
枯れかかった老木の桜が一心になって咲き乱れる姿は、私達の目や心を楽しませてくれました。何とも健気に咲いていることは誇らしくも思いました。
優秀賞(2点)
「余市川春景色」
(余市町余市川桜並木2016/5/5撮影)
山内佳子(札幌市南区)
「桜とヒヨドリ」
(中札内村桜六花公園2018/5/10撮影)
長崎孝弘(中札内村)
《このさくらの自慢したいこと》余市川下流の両岸に5キロ程続く桜並木。この様な桜並木は北海道ではめずらしいと思います。更に背景には春の丘というロケーション。行くたびに何とも清々しい気分になる場所です。 《このさくらの自慢したいこと》山に近い場所にある公園の桜。
色々な鳥が集まり、自然が溢れています。
入 選(4点)
「羊蹄と五月桜-2」
(真狩村真狩神社2018/5/12撮影)
馬場芳江(札幌市西区)
「春爛漫」
(松前町松前公園2018/5/1撮影)
増井道英(苫小牧市)
《このさくらの自慢したいこと》羊蹄山の残雪に5月の桜が映えて、素晴らしい風景です。 《このさくらの自慢したいこと》咲き誇ることなく、慎ましく、おだやかで、温かい気持ちになりました。
「桜トンネル」
(函館市石崎地主海神社2014/5/13撮影)
佐々木孝(函館市)
「春爛漫の頃」
(旭川市常磐公園2018/5/10撮影)
糸賀一典(千葉県柏市)
《このさくらの自慢したいこと》隠れた桜の名所、松前の八重桜を植樹したもので参道から鳥居まで一直線に続く道は約300mもの長い桜のトンネル。私が近くでは一番のお気に入りです。あまり知られていなのでひっそりしています。それがまたいいのです。 《このさくらの自慢したいこと》忙しなく桜の花の蜜を吸うメジロ。カメラを構えても逃げようとせず、一番ベストショットで撮る事が出来ました。都会の真ん中にある桜の名所ですが、本州では考えられないほど沢山の野鳥が居る事に、沢山の自然が残っている事に感心しました。

平成30年の募集は9月30日で終了しました。

沢山のご応募ありがとうございます。審査は10月末を予定しています。

■ 平成30年募集案内■
(1) 応募資格 特にありません
(2) 応募期間 平成30年5月1日~9月30日まで
(3) 応募方法 このページの下の方にある応募票をダウンロードして、必要事項を記入のうえ、応募票に作品を貼り付けて事務局までお送りください
(4) 応募作品について
  •  「北海道内のさくら」の写真に限ります
  •  プリントアウトされたカラー写真で、サイズは2L(127×178)版かDSCW(127×169)版とします(デジタルカメラでの作品でもかまいません)
  •  未発表のものに限ります
  •  応募作品は、返却できません
  •  お一人様2点までの応募とします
  •  入賞者には、原版等(デジカメデータ、ネガフィルム等)を提出していただきます
  •  入賞作品の著作権(版権)は「北海道さくらの会」に帰属するものとし、カレンダーなどに使用させていただきます
  •  写真にふさわしいタイトルをつけ、なぜこのさくらがお気に入りなのか、自慢したいことなどを応募票に書いて応募してください
  •  応募に際して記載された個人情報については、この写真募集以外での利用はいたしません
■ 表彰作品数■
・ 最優秀賞 1点 賞状、賞金2万円 H29最優秀賞「春晴れの日」
・ 優秀賞 2点 賞状、賞金1万円
・ 入選 4点 賞状、賞金5千円
■ 応募作品の選考
応募作品は、民間有識者等による選考委員会により選考します
■ 受賞作品発表
平成30年10月31日(予定)
■ 選考結果
選考結果は、「北海道さくらの会」のホームページに掲載するとともに、受賞した本人に通知します
■ ご応募、お問合わせはこちらまで
〒060-0004
札幌市中央区北3条西7丁目北海道水産ビル6F
公益社団法人 北海道森と緑の会内(H30.7.7に事務所を移転しました)
「北海道さくらの会」事務局 片岡あて
電話 011-261-9022 FAX 011-261-9032
Mail morimidori@h-green.or.jp
■ 応募票は、こちらです ※Windows の方は、右クリック → 対象をファイルに保存してから、ご利用ください
word形式 PDF形式 一太郎形式